ワコム株式会社」タグアーカイブ

淡路島で開催された第118回GN研究会で「ALS患者のための自身の手書きを残しコミュニケーションに利用可能とするWebサービスの実現」というタイトルで発表してきました(古賀壮)

はじめに こんにちは、B3の古賀です。 1/23~1/24に開催されたGN118で「ALS患者のための自身の手書きを残しコミュニケーションに利用可能とするWebサービスの実現」というタイトルで発表してきたので報告です。 … 続きを読む »

HCGシンポジウム2022で「デジタルペンの筆圧による濃淡表現の有無が正答率に及ぼす影響」というタイトルで発表してきました(小林沙利)

はじめに こんにちは,中村研B3の小林沙利です. 2022年12月14日~16日に開催されたHCGシンポジウム2022にて発表を行いましたので,その報告をさせていただきます. 研究概要 デジタル教育が普及し始めており,タ… 続きを読む »

第191回HCI研究会で「文字形状の違いが男女の顔と名前の記憶に及ぼす影響」というタイトルで発表してきました(清水亜美)

はじめに 本年度,中村研に配属されましたB3の清水亜美です. 2021年1月28日・29日にオンラインで開催されたHCI研究会で「文字形状の違いが男女の顔と名前の記憶に及ぼす影響」というタイトルで発表してきました.その報… 続きを読む »

第190回HCI研究会で「多人数での手書き環境において文字の綺麗さが与える影響の調査」というタイトルで発表してきました(青木由樹乃)

今年度から中村研究室に配属されましたB3の青木由樹乃です。 2020/12/8-9に淡路島での現地とオンラインのハイブリッド形式で開催されたHCI研究会で、ワコムさんと共同研究の成果を「多人数での手書き環境において文字の… 続きを読む »

第190回HCI研究会で「記憶対象の文字の太さの違いが記憶容易性に及ぼす影響」というタイトルで発表してきました(山﨑郁未)

はじめに 中村研究室B3の山﨑郁未です。2020年12月8〜9日に淡路夢舞台国際会議場、およびオンライン(ZOOM)にて開催された第190回ヒューマンコンピュータインタラクション研究会で発表してきましたので、報告させてい… 続きを読む »

第189回HCI研究会で「文字の見た目が記憶に及ぼす影響」というタイトルで発表してきました(山﨑郁未・澤佳達)

はじめに こんにちは。中村研究室B3の山﨑、小松研究室B3の澤です。2020/9/7-8にオンラインで行われたHCIでワコムさんとの共同研究の成果、加えて昨年伊藤、濱野らが発表した「手書きとフォントの記憶形状の違いによる… 続きを読む »

SIGHCI185で「手書きとフォントの文字形状の違いが顔と名前の記憶に及ぼす影響」というタイトルで発表しました(伊藤理紗)

中村研究室B3の伊藤理紗です。2019年12月10日〜11日に淡路夢舞台国際会議場にて開催された第185回ヒューマンコンピュータインタラクション研究会で発表してきましたので、報告させていただきます。 今回「手書きとフォン… 続きを読む »

HCS研究会にて「手書きとフォントの文字形状の違いによる記憶効果の比較」というタイトルで発表してきました(伊藤理紗・濱野花莉)

はじめに はじめまして。B3の伊藤理紗と濱野花莉です。5/16-17に沖縄産業支援センターにて行われたHCSでワコムさんとの共同研究の成果について発表してきましたので、報告させていただきます。 今回、学部2年生から研究し… 続きを読む »