中村聡史研究室

明治大学 総合数理学部 先端メディアサイエンス学科: Human-Information Interaction / Lifelog / BADUI

ACIS2013で発表

   

下記の表題でACIS2013で発表しました.

国会会議録の60年以上の会話ログと,発言者の出身地を利用して,オノマトペの使用の地域的偏りについて調査した研究です.ちなみに,この研究の日本語版は,人工知能学会2013にて発表しております.

「関西の人はオノマトペをよく使用すると思われているがそれは本当か?」という点について,主観的評価(ウェブアンケート)と客観的評価(国会会議録の分析)によって明らかにしようとするものです.

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