周辺視」タグアーカイブ

第180回HCI研究会で「一点注視型タスクにおける周辺視野への視覚刺激提示が集中度に及ぼす影響」というタイトルで発表してきました(桑原樹蘭)

はじめに 中村研究室B3桑原樹蘭です。 今年の課題はソシャゲへの課金額を抑えることです。(しないとは言ってない) 2018年12/4~12/5に兵庫県の淡路夢舞台で開催された第180回HCI研究会において「一点注視型タス… 続きを読む »

情報処理学会論文誌「インタラクションの理解および基盤・応用技術」特集号に論文「周辺視への錯視図形提示によるコンテンツ視聴手法の実現」が掲載されました(福地翼)

卒業しましたがまだ残していた仕事があったので舞い戻ってきました,中村研究室の福地です.この頃は社会の荒波に揉まれながらも懸命に日々を生き抜いています. さて,少し遅めの報告となってしまいましたが,この度,私の「周辺視への… 続きを読む »

SIGHCI176で「周辺視野への視覚刺激提示がプログレスバー待機時間に与える影響」について発表してきました&学生奨励賞をいただきました(松井啓司)

こんにちは、女子力が高まると信じてチャイラテを飲み続けている中村研究室M1の松井です。 1月22、23日に琉球大学50周年記念館で開催された、第176回ヒューマンコンピュータインタラクション研究発表会(SIGHCI176… 続きを読む »

SIGHCIで「周辺視への錯視図形提示によるコンテンツ視聴手法の提案」というタイトルで発表をさせていただきました。(福地翼)

中村研3年の福地翼です. 今年の8月末に山口県下関市で行われた情報処理学会 第169回ヒューマンコンピューターインタラクション研究会(SIGHCI_169)に参加し,研究発表をしましたのでその報告をさせていただきます. … 続きを読む »